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2012年06月08日 (金) | Edit |
E3 2012でマイクロソフトから携帯ゲーム機の発表は
なさそうですね…。

特集ゲームクリエイター心の三種の神器より、クリエーター
はどんな映画や本、そして、ゲームと出会ったときに、心を
動かされたのか?について、12名のクリエーターたちが
それぞれ語っていますので、著者も同じように語ってみると
しましょう。

【MOVIE】
小学生の当時に見た映画と言えば「ドラえもん」や「ゴジラ」
と答える方が多いと思いますが、授業中にチャップリンの
「黄金狂時代」を観たことがあり、その時、チャップリンが
靴を食べるシーンが衝撃的で、邦画より洋画の方が断然に
面白いと感じ、それ以降、今でも洋画好きです。

【BOOK】
どちらかと言うと活字嫌いなので、本はあまり読まない方なの
ですが、中学生~高校生にかけては授業中であろうと本を読んで
いました。そんな中、高校生の時、同級生が推薦してくれたのが
原田宗典の「かんがえる人」です。これで、エッセイというもの
を知り、今のブログに繋がっています。

【GAME】
小学生の時にゲーム&ウォッチ「ドンキーコング」に出会って
からゲーム好きになりましたが、ゲーム&ウォッチは背景や
キャラクターが固定して表示されるというものでしたが、
ゲームボーイの「スーパーマリオランド」は、モノクロ画面
ながらもファミコンのスーパーマリオブラザーズ同様に
横スクロール画面で動くのを観た時、とても感動したことを
今でも覚えています。ゲームボーイとの出会いがなければ、
違う人生を歩んでいたかも知れないですね。
 
週刊ファミ通 2012年6月21日号
 
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ジャンル:本・雑誌
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