足し算の答えを「10」にするのは簡単なようで難しい
ゲームボーイアドバンスで展開されていたbit Generations
シリーズの続編にあたるArt StyleシリーズがDSiウェア
で新たに展開されているということなので、今回2本配信
されている内の一つ「デコード」をダウンロードしてしまい
ました。
bit Generationsは「GAMEの原点へ…」をキャッチコピー
にビデオゲームの面白さを見つめ直し、新しい発見や提案を
行うことを謳っていましたが、ArtStyleはプレイヤーの操作
でサウンドとビジュアルがリンクし、心地よいゲーム体験が
できるというbit Generationsとは別の新シリーズという位置
付けになっています。
デコードは0から9までのランダムに並んだ数字の合計が
縦か横に10になる組み合わせを作りだすゲームです。
例えば5+5、2+3+5、3+3+3+1…というように
組み合わせを作っていきます。また、数字をタッチして
スライドさせると数字が反転します。2は5に、5は2に、
0は0に、8は8になりますが、1、3は左右に反転させた
場合は数字として認識されません。4、6、9は上下左右に
反転させても数字として認識されません。
一件簡単なようですが、やってみると意外と難しいです。
でも難しくて投げ出すという程の難しさではなく、できる
ようでできないという難易度なんで、悔しくてついつい
ハマってしまします。
ゲームモードは、ノルマモード、パズルモード、
エンドレスモード、VSモードが用意されています。
ということでとりあえずノルマモードで遊んでみました。
ノルマモードはステージごとに決められた数字をなるべく
短い時間で消していくモードです。最初は1と2しか出現
しないのですが、ステージをクリアしていくごとに出現する
数字が増えていきます。数字が増えるごとに難易度も上がる
ので、徐々に面白味も増していき、気がつけば全ステージ
クリアしていました。デコードの恐るべし!
ちなみにサウンドとビジュアルがリンクし、心地よいゲーム
体験ができると謳われいましたので、PSPのルミネスを
イメージしていましたが、サウンドからもビジュアルからも
何の心地よさも感じられなかったのですが…

シリーズの続編にあたるArt StyleシリーズがDSiウェア
で新たに展開されているということなので、今回2本配信
されている内の一つ「デコード」をダウンロードしてしまい
ました。
bit Generationsは「GAMEの原点へ…」をキャッチコピー
にビデオゲームの面白さを見つめ直し、新しい発見や提案を
行うことを謳っていましたが、ArtStyleはプレイヤーの操作
でサウンドとビジュアルがリンクし、心地よいゲーム体験が
できるというbit Generationsとは別の新シリーズという位置
付けになっています。
デコードは0から9までのランダムに並んだ数字の合計が
縦か横に10になる組み合わせを作りだすゲームです。
例えば5+5、2+3+5、3+3+3+1…というように
組み合わせを作っていきます。また、数字をタッチして
スライドさせると数字が反転します。2は5に、5は2に、
0は0に、8は8になりますが、1、3は左右に反転させた
場合は数字として認識されません。4、6、9は上下左右に
反転させても数字として認識されません。
一件簡単なようですが、やってみると意外と難しいです。
でも難しくて投げ出すという程の難しさではなく、できる
ようでできないという難易度なんで、悔しくてついつい
ハマってしまします。
ゲームモードは、ノルマモード、パズルモード、
エンドレスモード、VSモードが用意されています。
ということでとりあえずノルマモードで遊んでみました。
ノルマモードはステージごとに決められた数字をなるべく
短い時間で消していくモードです。最初は1と2しか出現
しないのですが、ステージをクリアしていくごとに出現する
数字が増えていきます。数字が増えるごとに難易度も上がる
ので、徐々に面白味も増していき、気がつけば全ステージ
クリアしていました。デコードの恐るべし!
ちなみにサウンドとビジュアルがリンクし、心地よいゲーム
体験ができると謳われいましたので、PSPのルミネスを
イメージしていましたが、サウンドからもビジュアルからも
何の心地よさも感じられなかったのですが…






